しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね~~(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、の本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「新・南太平洋の小さなホテル TAHITI」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
新・南太平洋の小さなホテル TAHITI・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。新・南太平洋の小さなホテル TAHITI サイコーっす。
イメージ膨らむ写真入りホテルガイド
ボラボラ島を中心としたホテルがとてもきれいな写真で紹介されています。通常のガイドブックや旅行会社のパンフレットよりも大きい写真でそのホテルの魅力や良さがビジュアルで伝わってきてとても参考になります。もちろんホテルだけではなく、ボラボラ島を中心とした美しいラグーンや人々の写真もあり、ガイドに限らず写真集としてもとてもお勧めです。これを見るときっとタヒチに行きたくなると思います。
待ちに待った!
97年度に出版された『南太平洋の小さなホテル』を見て私はタヒチ:ボラボラ島へハネムーンに行くほど、衝撃を受けました。女性誌のビーチ・ホテル特集で増島氏の写真を目にすること多数。今回はボラボラをメインにし、新しいホテルも押さえつつ、うっとりする写真の数々。(新しい写真はもちろん97年版からの写真もあり)タヒチに行く予定の方や憧れている方、また行きたい!!と思っている方はこちらを見て思いを馳せるのがベスト!南の島好きにはたまらない一品?!

