最近、風呂場ん中で読書をするというのにハマっている。
湿気で本がフニャフニャになるのだが、ま、あまり気にしないことにしている。
昨日から「子連れ海外旅行―安心マル得おでかけガイド」を読み始めた。正直、私は後悔している。
こんな良い本を風呂場とかで読むのは罰当たりだという気がしている。
子連れ海外旅行―安心マル得おでかけガイドの中にでてくる、ある言葉は私を幼少の時分へとタイムトリップさせてくれる。
誰の心の中にもある風景。「子連れ海外旅行―安心マル得おでかけガイド」の中にはそれがあるような気がする。とりあえず表紙がフニャフニャになってしまったので、もう一冊買うかも知れない。
もちっと文章力をつけましょうね
乳児~幼児を連れての家族の海外旅行のためのガイドブック。
しかし、本書を読めば読むほど「落ち着きのない騒がしい子、手の掛かる子は海外旅行はムリ」と思い知らされる本。
我が家はこの本を読んで、子連れ海外旅行をスッパリ諦めました。
私個人の感想ですが、子連れの海外旅行は、楽しむというよりは親の精神修行ですね。そうまでして海外行きたいのか、みんな!?
気になった点:文章が冗長。長い文章を読みなれてない人にはキツイはず。あれもこれも書きたいのは分るが。一文に主語が2つも3つも、というのは・・・

